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魔法の一滴 本みりん 500ml

★HBCテレビ あぐり王国北海道NEXTで紹介されました★

2014「北のハイグレード食品+」に選定されました。



本みりんの甘味、旨味のもとになるお米に、北海道産のもち米を使用し、
丹念に仕込んだ本みりん。上品なコクと甘味が特長でまろやかな口あたりです!
お料理にはもちろん、食前酒やシロップとして、アイスクリームにかけても絶品です。

魔法の一滴 本みりん 500ml

価格:

1,430円 (税込)

包装:
のし:
袋:
購入数:
お客様の声へのリンク 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 4.9 (30件)
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製造内容


【原材料名 】 もち米・米麹・醸造アルコール
【原料米  】 北海道産もち米100%
【米麹原料 】 北海道産米100%
【生産地  】 北海道
【エキス分 】 40度以上
【アルコール分】 13%

■ お客様の声

おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ マジック様 2019-10-11
素晴らしく美味しい、この時期いくら漬けに重宝しています。たちまち料亭の上品な味に??
子供も大喜び、職場でも反響あり他の方の頼まれまとめ買いです
お店からのコメント
2019-10-11
レビューのご記入ありがとうございます。

マジック様 魔法の一滴 本みりんをご購入頂きまして
誠にありがとうございました。

いくら漬けに使用されているのですね~
お子様や職場の皆様にも好評のようで
私たちもとっても嬉しいです。
私もイクラ漬けぜひ試してみたいです!!

これかもより良い製品を造って参りますので
今後とも、どうそよろしくお願いいたします。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ roomy様 2019-08-24
私、あまりお酒のみでないのですが、たまたま旅行に行った小樽で田中酒造さんのみりんを試飲させていただき、感動しました。その場で1本買って、もう無くなってしまって困ったなあと思っていたら、オンラインショップを見つけました。温泉卵に、「魔法の一滴 本みりん」大匙1弱に、めんつゆを数滴垂らして、温泉卵を浮かせて食べるのがおいしくて気に入っています。甘酒もおいしかったです。
お店からのコメント
2019-08-25
レビューのご記入ありがとうございます。

roomy様 魔法の一滴 本みりんをご購入頂きまして
誠にありがとうございました。

ご旅行の際に、さらにオンラインショップから
追加のご注文もいただきまして誠にありがとうございます。
温泉卵のレシピ、とっても美味しいそうですね!!
ぜひチャレンジしてみたいです。

これかもより良い製品を造って参りますので
今後とも、どうそよろしく...>>続きをみるお願いいたします。>>閉じる
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 田中酒造のみりん最高様 2019-02-07
いつもどおり迅速に対応していただきありがとうございました。梱包にはなぜか2016年の新聞が使われていましたが、全く問題ありません。
お店からのコメント
2019-02-08
レビューのご記入ありがとうございます。

田中酒造のみりん最高様 いつも本みりんをご購入頂きまして
誠にありがとうございました。
これからもご満足頂けるよう商品発送の手配をさせていただきますので
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

>>この商品の全てのレビューを見る

おすすめの使い方

蜂蜜やシロップのような濃醇味わい
食前酒などの一杯に

   田中酒造が造った本みりんはお湯割り、または、ロックでお召し上がりいただけます。
   蜂蜜やシロップのような濃醇な味わいは、食前酒などにもおすすめです。

プロ顔負けの一品に
本格料理のかくし味に

   酒造りの杜氏が丹精込めて造った本みりんは、特別な甘みとコクがあり“みりん”という
   ひと言ではかたづけられない味わいがあります。和・洋食でソースや調味料として重宝
   されるみりん、料理が大好き、素材にとことんこだわりたいという方にぜひおすすめです。

高級菓子のようなコクと甘味を
デザート等のシロップに

   口に含むと、ふわっと広がる芳醇な香りと、しっかりとした甘みはデザートのシロップにも
   最適です。深みのある濃厚な甘さが口いっぱいに広がり、いつものデザートを大人の味に
   仕上げてくれます。

 本みりんの利用効果

  1.上品で濃厚な甘味をつけます。
  2.美しいテリ・ツヤをつけます。
  3.深みのあるコク、うま味をつけます。
  4.豊かな風味を生み出します。
  5.高いアルコール分が素材の煮くずれをふせぎます。
  6.魚介類のにおいをアルコールの香りでおさえます。
  7.北海道産のもち米から造りだす糖分が味をまろやかにします。


   
 本みりんの歴史

みりんは昔、高級でした。

  みりんが日本で造りはじめられたのが、今から約400年前、江戸時代の文献には、
  みりん一升の値段が米三升に当たるほど当時は高級なお酒だったと記されています。
   
ほんのりとした甘味が女性に人気

  江戸時代のみりんは「美淋酒、密淋酒」と書かれ、お酒として楽しまれていました。
  特に女性や下戸の人がその優しい甘さに喜んで飲んでいたそうです。

調味料の原点

  江戸時代後半には、現在の本みりんに近くなり、この時期は日本料理の基が完成
  した頃で砂糖、塩、醤油、みりんなどと合わせて和食の味付けには欠かせない
  調味料となったのです。




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