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魔法の一滴 本みりん 500ml

★HBCテレビ あぐり王国北海道NEXTで紹介されました★

2014「北のハイグレード食品+」に選定されました。



本みりんの甘味、旨味のもとになるお米に、北海道産のもち米を使用し、
丹念に仕込んだ本みりん。上品なコクと甘味が特長でまろやかな口あたりです!
お料理にはもちろん、食前酒やシロップとして、アイスクリームにかけても絶品です。


 袋をご希望の方はこちらからご購入ください。

魔法の一滴 本みりん 500ml

価格:

1,430円 (税込)

包装:
のし:
購入数:
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製造内容


【原材料名 】 もち米・米麹・醸造アルコール
【原料米  】 北海道産もち米100%
【米麹原料 】 北海道産米100%
【生産地  】 北海道
【エキス分 】 40度以上
【アルコール分】 13%

■ お客様の声

おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ルミコ様 2020-07-16
いつも使わせていただいてます。
田中酒造さんのみりんを使いましたら、もう他のみりんでは満足できません(笑)

注文してすぐに発送していただけたので、大変助かりました。
また宜しくお願いいたします。
お店からのコメント
2020-07-16
レビューのご記入ありがとうございます。

ルミコ様 この度は魔法の一滴本みりんをご購入いただきまして
誠にありがとうございました。

「もう他のみりんでは満足できません」との事
とっても嬉しいです。

これからも皆様に喜んでいただける
製品を造って参りますので
今後ともよろしくお願いいたします。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ あ様 2020-01-07
お正月料理に使用。
香りが良く、高級料亭の香りがします。
料理下手ですけど、上手になった気がする一品です。
飲んでも美味しくいただけます。
お店からのコメント
2020-01-07
レビューのご記入ありがとうございます。

あ様 この度は魔法の一滴本みりんをご購入いただきまして
誠にありがとうございました。

お正月料理にご使用との事、ありがとうございます。
高級料亭の香りを出せるのは、間違いなく
お料理の腕が上がっている証拠ですね!
飲めるみりんですが、どうぞこれからも
お料理もに使ってくださいね。

また、ご注文をお待ちしております。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ マジック様 2019-10-11
素晴らしく美味しい、この時期いくら漬けに重宝しています。たちまち料亭の上品な味に??
子供も大喜び、職場でも反響あり他の方の頼まれまとめ買いです
お店からのコメント
2019-10-11
レビューのご記入ありがとうございます。

マジック様 魔法の一滴 本みりんをご購入頂きまして
誠にありがとうございました。

いくら漬けに使用されているのですね~
お子様や職場の皆様にも好評のようで
私たちもとっても嬉しいです。
私もイクラ漬けぜひ試してみたいです!!

これかもより良い製品を造って参りますので
今後とも、どうそよろしくお願いいたします。

>>この商品の全てのレビューを見る

おすすめの使い方

蜂蜜やシロップのような濃醇味わい
食前酒などの一杯に

   田中酒造が造った本みりんはお湯割り、または、ロックでお召し上がりいただけます。
   蜂蜜やシロップのような濃醇な味わいは、食前酒などにもおすすめです。

プロ顔負けの一品に
本格料理のかくし味に

   酒造りの杜氏が丹精込めて造った本みりんは、特別な甘みとコクがあり“みりん”という
   ひと言ではかたづけられない味わいがあります。和・洋食でソースや調味料として重宝
   されるみりん、料理が大好き、素材にとことんこだわりたいという方にぜひおすすめです。

高級菓子のようなコクと甘味を
デザート等のシロップに

   口に含むと、ふわっと広がる芳醇な香りと、しっかりとした甘みはデザートのシロップにも
   最適です。深みのある濃厚な甘さが口いっぱいに広がり、いつものデザートを大人の味に
   仕上げてくれます。

 本みりんの利用効果

  1.上品で濃厚な甘味をつけます。
  2.美しいテリ・ツヤをつけます。
  3.深みのあるコク、うま味をつけます。
  4.豊かな風味を生み出します。
  5.高いアルコール分が素材の煮くずれをふせぎます。
  6.魚介類のにおいをアルコールの香りでおさえます。
  7.北海道産のもち米から造りだす糖分が味をまろやかにします。


   
 本みりんの歴史

みりんは昔、高級でした。

  みりんが日本で造りはじめられたのが、今から約400年前、江戸時代の文献には、
  みりん一升の値段が米三升に当たるほど当時は高級なお酒だったと記されています。
   
ほんのりとした甘味が女性に人気

  江戸時代のみりんは「美淋酒、密淋酒」と書かれ、お酒として楽しまれていました。
  特に女性や下戸の人がその優しい甘さに喜んで飲んでいたそうです。

調味料の原点

  江戸時代後半には、現在の本みりんに近くなり、この時期は日本料理の基が完成
  した頃で砂糖、塩、醤油、みりんなどと合わせて和食の味付けには欠かせない
  調味料となったのです。




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